クレア建築事務所のスタッフ紹介


会社概要
アクセス
澤海由光
品質管理部/技術長/二級施工管理技士
澤 海 由 光プライベートサイト
1971年4月28日茨城県生まれ。駒沢大学卒業。剣道三段。剣道一家の次男として育つ。大学卒業後は、首都圏でマンションモデルルーム建築の仕事に従事する中で自然への憧れが芽生え、クレア建築事務所の理念に共感し八ヶ岳へ移住。現在は仕事の傍ら、大泉のスポーツ少年団指導員と自己の修練のため白州にある剣道場にて武道の修行中。クレアでは品質管理部に所属し、技術力の向上に日々奮闘中。
下條敬
品質管理部/現場統括/一級施工管理技士
下 條 敬プライベートサイト
1973年10月2日生まれ。
3歳から18歳まで実家の山梨県北杜市高根町で過ごし、その後2年間、東京都国立市の専門学校で建築エンジニアリングの専門知識を学び、甲府市丸ノ内の総合建設会社に就職。13年の間、公共施設や商業施設の建築現場監督業を勤め、かねてから興味のあった住宅という建築物にその知識と経験を生かすため、甲斐市の住宅会社に転職。そして、より自分自身の能力と可能性を追求する為、クレア建築事務所に参加。クレアの施工物件の品質を高める為、品質管理部の現場管理担当として各物件を駆け回る毎日を送っています。
嵯峨さとみ
設計監理/二級建築士
嵯 峨 さ と みプライベートサイト
1979年9月17日東京都生まれ。
武蔵野美術大学卒業,早稲田大学芸術学校編入卒業。
在学中、各地のワークショップ、フィールドワーク等に参加。人々の暮らしから生まれる形や意匠を学ぶ共に、自然やその土地の大きな文脈と共にある建築の有形的なデザインに触れる。卒業後、東京のアトリエ系設計事務所で住宅設計を学び、雄々とした自然の中での暮らしに憬れと興味を持ち、クレア建築事務所へ入社。
福嶋寛之
設計監理/一級建築士
福 嶋 寛 之プライベートサイト
1968年11月24日静岡県生まれ。神奈川大学工学部建築学科卒業。
大学では「住宅」をテーマにした白濱謙一氏の研究室に在室。
大学卒業後は中村勉総合計画事務所に勤務し、公共建築や集合住宅の企画及び設計を主に担当。都市計画的な広い視点から建物の機能や形を模索し、敷地内で完結したデザインではなく街の中で生きる建築の設計を学ぶ。
小淵沢に移住し自然の中で家を造ることを真剣に考えるようになりクレアに参加。職住が近接し生活の巾が広がりつつある日々。
枝松玲子
設計監理/一級建築士
枝 松 玲 子プライベートサイト
1974年静岡生まれ東京育ち。多摩美術大学卒業。
guesthouse、generaldesignに勤務。
イベント会場構成、店舗内装、個人住宅などのデザイン・実務を学ぶ。
その後大手設計事務所都市計画部へ派遣社員として勤め建築を街としてみることを知る。2008年twigdesign設立、さらに仕事やライフスタイルの枠を広げるべく八ヶ岳移住。クレア建築事務所に参加。
和氣正頼
一級建築士/一級建築施工管理技士
和 氣 正 頼プライベートサイト
1971年栃木県生まれ。東京理科大学理工学部建築学科卒業。
1994年より7年間、大手建築会社にて都内のオフィスビル、マンション等を経験。2001年自然豊かな山梨県に移住し木造建築に目覚める。 2004年建築家吉田桂二の木造建築学校卒業。2006年八ヶ岳南麓に和氣正頼 木造住宅設計室を開設。2007年よりクレアの理念に共感し、リゾートフェローシップに参加。
高見澤絵梨
設計監理
高 見 澤 絵 梨プライベートサイト
1985年2月21日長野県生まれ。
文化女子大学卒業。井上瑤子先生、清水忠夫先生などに師事。
卒業製作では「自然と健康をテーマにした新しい観光の場の提案」ということで、
千葉県の館山市に敷地を設定し、地域に根づいた複合施設を計画しました。
大学時代に「てつそん」という全国の学生で合同卒業製作展を企画・運営するという団体に所属し、一年間を通じて人との出会いの大切さや社会の仕組みなどを知り、とても視野が広がりました。何より全国にたくさんの仲間ができたことは私の財産です。
槙野敏
設計監理
槙 野 敏プライベートサイト
1980年3月31日生まれ。
08年 桑沢デザイン研究所卒業
東京造形大学在学中に役者魂に火がつき劇団に入団と同時に大学を中退。そこから
様々な人と出会い、紆余曲折の後桑沢デザイン研究所に入学。同研究所にて中村大
補氏に師事を仰ぎ、卒業後クレア建築事務所へ入社。
佐野千暁
設計監理
佐 野 千 暁プライベートサイト
1987年7月12日山梨県生まれ。共栄学園短期大学卒業。
小さな頃からものづくりが好きな延長で、住居に関わることに興味を持ち、住居学科では卒業までの5か月間で卒業制作、論文の両方を同時進行し制作ではアートはもっと身近であると考え学生やアーティストが作品を公開、刺激、交流する場が必要だと思い、いろんな材料からハンバーグが出来るように、混在して新しいものが生まれる場「ART BOWL」を提案しました。論文では授業中「バウハウス」に衝撃を受け70年以上前の学生がどんな生活をしていたのか興味を持ち「バウハウスー学生の一週間」というテーマで、当時の学生になりすまし日記風にまとめました。自分の想いが初めてカタチとなった充実した毎日をおくりました。
橋爪賢一
設計監理
橋 爪 賢 一プライベートサイト
1979年12月15日長野県生まれ。
長野県立飯田長姫高校建築科卒業。信州大学工学部社会開発工学科建築コース中退。桑沢デザイン研究所スペースデザインコース卒業。
左官職人である父親の仕事を見て育ち、幼少の頃からものづくりに対して強く興味を持っていました。高校生になった頃からは積極的に建築を見て回るようになり、自分の周りにあるもの全てが建築に通じると思い、自分のライフスタイルの中に建築を位置づけるようになりました。桑沢デザイン研究所在学中に中村と出会い、クレア建築事務所に参加。